2010年05月13日

<3中学生けが>衝突のはずみではねられ 愛知・尾張旭(毎日新聞)

 11日午前8時15分ごろ、愛知県尾張旭市西の野町3の市道交差点で、同市の男性看護師(63)運転の乗用車と同県一宮市の男性会社員(25)運転の乗用車が出合い頭に衝突した。はずみで会社員の車が交差点北西角の歩道にいた尾張旭市立旭中学3年の男子生徒3人をはねた。3人は腰の打撲などの軽傷。車の2人にけがはなかった。

 県警守山署によると、現場は信号のない交差点。当時は渋滞の車列で見通しが悪かったという。生徒3人は通学途中だった。【秋山信一】

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posted by シナダ シゲオ at 17:40| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

寂光院 放火から10年 消防訓練で思い新た(毎日新聞)

 京都市左京区の寂光院(滝沢智明住職)で本堂が放火されて全焼した事件(07年に時効)が発生から10年を迎えたのを機に、市消防局などは11日午前、現地で消防訓練を実施し、参加した約30人が文化財防火への思いを新たにした。

 火災は00年5月9日未明に発生。本堂に安置されていた本尊の木造地蔵菩薩(ぼさつ)立像(重文)も黒く焼け焦げた。本堂と本尊が05年に再建・復元される一方、焼けた旧本尊は合成樹脂で表面を固める劣化防止処置が施され、事件の悲惨さを伝えている。

 この日の訓練は、本堂から出火した想定で実施。寺の自衛消防隊が消火器で初期消火に取り組み、付近住民らが仏像の複製品を抱えて運び出すなどした。

 寂光院の事務職員の増田康信さん(39)は「当時の記憶が薄れないようにしたい」と話した。【五十嵐和大】

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posted by シナダ シゲオ at 21:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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